2006.11.4 up


 四国の旅その3は、内子町。明治時代さらし蝋燭の産地として知られた土地。いまに
豪商の蝋燭商人が栄えた当時の面影を色濃く残した街並みが見られる。
 白壁の家、薄く色の付いた壁の家、そして何よりもこの町の商人たちの裕福さを物語る
ような2階建ての家が続く街並み。二階の壁や屋根も飾りなど興味を惹かれる家が多かった。




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